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入院加療が必要な未熟児(原則1歳未満)のお子さんへ、指定医療機関での医療費の自己負担について公費助成する、未熟児養育医療制度があります。 対象者 次のいずれ…
【カテゴリ】保健・医療・年金 > 医療
身体に障がいのある18歳未満の人で、障がいの進行を防ぐことや障がいを軽くすることを目的とし、確実に治療効果が期待できる場合、指定医療機関で医療の給付を受けることができます。※医…
子ども医療費助成制度とは、大野城市に住所があり、健康保険に加入している0歳から中学3年生までのお子さんに対し、保険医療費の自己負担分相当額(次の本人負担額を除く)を助成する制度…
保険医療費の自己負担分相当額(次の本人負担額を除く)が助成されます。 対象者 ・母子家庭 ・父子家庭 ・父母のいない児童 注:児童は義務教育就学後から18歳の年…
保険医療機関(病院・診療所)における診療報酬に関わることは、市役所では対応しかねますので、診療を受けた医療機関に直接尋ねるか、以下の窓口に問い合わせてください。 …
後期高齢者医療制度とは、75歳以上の人と、65歳以上75歳未満の人で一定の障がいについて認定を受けている人の医療費を国民全体(健康保険・国・県・市・被保険者)で支えていく制度で…
診療を受けた時、医療機関の窓口で総医療費の1割・2割・3割いずれかの自己負担額をお支払いいただきます。 自己負担割合は、その年度(4月~7月は前年度)の市町村民税課税所得等…
高額療養費とは、同じ月内に医療機関窓口で支払った医療費の合計額について、自己負担限度額を超えた額を払い戻すものです。支給する高額療養費があって、振込先口座の登録がない人に「高額療養…
後期高齢者医療被保険者が、火災等により自己負担金を支払うことが困難になった場合は、その状況に応じて支払いを減額または免除する制度がありますので、市役所国保年金課に相談してくださ…
給付対象になる場合とならない場合があります。 申請を受け付けてから、作成されたコルセット(治療用装具)の内訳をもとに、保険が適用可能かの審査を行います。 保険適用が決定さ…
対象者 同じ世帯に属する人が全員市町村民税非課税である後期高齢者医療被保険者 注:ただし、減額を受けるには、資格確認書に自己負担限度額等適用区分の併記を申請し、医療機関…
制度内容 保険医療費の自己負担相当額(次の本人負担額を除く)が助成されます。 対象者 大野城市に住所があり、3歳以上で次のいずれかに該当する人。(ただし、生活保護…
自立支援医療(更生医療)の給付は、次のとおりです。 制度内容 身体に障がいのある人で、障がいの進行を防ぐことや、障がいを軽くすることにより日常生活が容易にな…
障がい者を対象とした医療給付制度には、次の4つがあります。 自立支援医療(更生医療・育成医療・精神通院医療)福祉課(市役所1階)TEL 092-580-18…
原因不明で治療方法が確立していない、いわゆる難病のうち、治療が極めて困難であり医療費も高額な疾病に対して、患者の医療費の負担の軽減を行うため、医療費の一部公費負担、各種居宅生活…
精神疾患(てんかんを含む)で通院する場合、指定医療機関で医療の給付を受けることができます。 対象者精神疾患があって、精神科医療機関に通院している在宅の人(統合…
近隣の医療機関、診療科目については、ふくおか医療情報ネットまたは筑紫医師会のホームページをご覧ください。 なお、医療機関を受診する際には、診療科目・診察時間などについて、必ず医療…
福岡県ホームページの献血の情報ページをご参照ください。問い合わせ先、献血場所は、次のとおりです。 問い合わせ先 福岡県赤十字血液センター 所在地…
新規申請の場合 必要なもの ・戸籍謄本(対象者全員) ・マイナ保険証または資格確認書(対象者全員) 注:家庭の状況によっては該当しない場合もありますので、事…
転出日以降は使えません。 転出日が転出届を提出された日の翌日以降の日の場合は、転出届のときに転出予定日を医療証に記入しますので、転出日まではそれを使用してください。 ただし…