
アンビシャス広場では、放課後の子どもたちの地域での居場所として、遊びを中心とした取り組みをしています。
学校区外の他校区の児童・生徒との交流や、学年の異なる子どもが遊びを通じて豊かな想像力、そして自主性を身につけ成長していくことを期待して運営しています。
また、地域の子どもたちの参加を促すため、MADOKAれくスポ祭、おおの山城大文字まつり等、各種コミュニティ行事にも参加協力しています。


ふれあいホールで元気に遊ぶ子どもたち

アンビシャス広場を卒業したお兄さんたち(見守り員)と小学生・中学生たち
(土・日・祝日、第3火曜日(コミュニティセンター休館日)、8月中旬の休み期間、年末年始はお休みです。)
(気象災害やその他の事情により、急遽休みとなることがあります。)
(小学校低学年の保護者も一緒に入れます。高校生以上は指導員として参加できます。)
(7月中旬から9月上旬の月・水・金曜日は熱中症対策のため、多目的室で行います。)
- 利用に際しての注意
・アンビシャス広場参加者名簿に記入してください(ふれあいホール内)。
・アンビシャス広場のルールを守って遊んでください。
・アンビシャス広場には見守り員がおりますが、貴重品などは各自でしっかり管理してください。
- 問合せ先
東地区コミュニティ運営協議会 (東コミュニティセンター内、電話 092-504-1430)